FE タイムス

これからのヘッドは?

様々な開発品テストの合間に市販されているヘッドに、自社シャフトを装着して試打をすることがあります。今回試打したのは

 

ネックに特徴があるので、この写真でモデル名が分かる人もいるのではないでしょうか。

 

エポンゴルフさんの「AK-26」です。

工房向けのカスタムヘッドでスリーブ付きの可変式は珍しいものです。

この3種類のシャフトで試してみました。

 

上から「MAX PLUS」「TP-V NX」「K2」。

カスタム市場にもスリーブ付きの可変式ヘッドが増えてくるのか気になるところです。